堂々巡り日記

主に名探偵コナン。本誌基準で今日もブログを書いています。感想または考察がメイン。

アニメコナン「招き三毛猫の事件(後編)」感想。事件はシンプル、高木爆弾!(また短文)

こんばんは。

 

あれ…もう土曜日!?

「安室の襟おかしいぞ」から一週間だというのにここのところ更新をしていない。

アニメ赤井ヒストリー作ってたものの終わらないまま投げて(完成したら更新します)そのままだった。

 

さて今回のコナン感想。短いよ。

 

 

 

 

高木くん気を抜きすぎぃ!

この時間帯にやっていいのか。この前の「アレがない」もなかなかだったけど。

目暮警部がいないからって余計なことを言いすぎである。警部来たあとは二人ともマジメに職務全うしてて笑った。

これコナン、哀はともかく知り合い子どもたちしかいなくてよかったね!他の刑事とか、もしくはおっちゃんとかが居たら正確に広められること間違いなしですね。いやあ残念だなぁ~(野次馬)

哀「ちちくりあってる暇なんてないわよ!」「寝ボケてるの?」

哀ちゃんが大人相手に絶好調。小1の子がこんなこと言い出したらびっくりするわ。コナンと違って常に素の灰原哀さんクール。

 

事件じたいは普通でまぁ殺人にならなくて平和に収まってよかったね~という感じですね。特にツッコミどころが無いです。

しいて言えばコナンのヒントの出し方がとことん無邪気な子ども装ってて「こいつあざとい可愛い」と思いながら見てました。

あと、ED後のエピローグで前編に出たおばあさんと孫が仲良く猫連れて散歩してたのが可愛かったです。めでたし!平和な事件だなぁ。

大尉は梓ちゃんが飼うことになってこちらもすっきりで良いね!和む組み合わせだしね!

 

すごく普通の感想でなんか申し訳ないですがこんな感じですね。

来週からはまじっく快斗だ!その前に原作のほうでもまじっく快斗新作ですからね、楽しみだ。

そして異次元の狙撃手もレンタル開始ですね。

 

来週はもう少し更新します。(目標)